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~セレインさんの日記帳~ラグナロクオンラインの話を、私と脳内相談役のエル姉でしゃべる日記 (イタイトカイウナヨ,ソイネスルゾ?) 2008/04/25 突然のサイトお引越しー。(セレインさんの日記帳2)
エル『少し前から、よく頑張ったわねぇ…。』 「今までレナさんやマサさん、リアル後輩の鰤っちに、友人のイヴっち。 これらの声に応える為、ついに決行します引越し!
1:リンク先がジャンルで分けられないっぽいので、少し見づらくなります。 2:全体的な重さが軽減される、はず。 3:今までと違い、平仮名とカタカナが読める人ならコメントを書けます。 4:アクセスカウンターを置いてみました。
「個人的には、3のコメント面が一番の理由でしたw 『コメントを書くには、画像に書かれてる平仮名カタカナを読んで、それを数字で入力する必要があるわねー。 分かりにくい所は微塵も無いから、ドシドシ書いてクダサイな?』 「んむ! で、これを機に、ちょっとカテゴリをしっかりと分けようと考えてます。 『…アイドル成長日記とかね…。』 「…デスネ…。 さて、昨日のROの話は、あっちで書く事にしますw 『なんの変哲も、そしてセンスも感じられない名前ねぇ…。』 「でも、いくつ目のサイトか一目瞭然でしょう! ちなみに、セレインというユーザー名が既に登録されていた関係で使えなかったという裏話もあります…。 『早い者勝ちだしねぇ…。』 「あとは特に書く事もありません。 リンクを貼っていただいていた場合、お手数ですがリンク先を変更していただけますでしょうか? まぁ、そのままにして新規で新しい方を登録でもいいんですけどね? 『ふむ…。』 「ま、とりあずは引越し先でまたお会いしましょう!
新サイト セレインさんの日記帳2 2008/04/24 ノートで動かすしかないかなぁ…。
エル『趣味でしか使ってないけどね、家のパソコン。』 「それでも、やっぱりデスクトップのニムの可愛い顔を見られないのは心に大ダメージ…。」 『……そっちなんだ…。』 「まぁ、今夜は復旧作業をするつもりですけどね? しかしまぁ、お金がなぁ…。 『現状維持でもいいと思うけど…。』 「ふむぅ…。」 『まぁ、色々と頑張ってみなさいな? 「うぃすー…。 ほいじゃ、あまりにもネタが無いので、ここまでっ! あ、あと、ちょっとした事、前からチラチラ言ってた事を実行に移し始めました。 ではでは~ 2008/04/23 パソコン完全にアウトの予感
エル『ま、がんばりなさい…。』 「中のデータもできるなら消したくないので、Windowsの入れなおしは最後の手段…! 『ほほぅ…。』 「しかし、プリインストの場合にはこのディスクが付いて無いかもしれないです…。 そしたら、マイクロソフト社でダウンロードして、それをフロッピーとかに入れて使う事もできるとかw 『CDに書いても使えるらしいけど、それじゃダメなの?』 「一応やってみようかと思いますけど、なんともねぇ…。 で、ROしてないからネタが無いンですよねー・・・。」 『でしょうねぇ…。』 「というわけで、久々に聖なるかな進行状況を離そうかと思います!」 『そこでエロゲーなんだ…。』 「えー、カティマも無事にクリアー! それにしても、絶に覚えさせた『ファイナルベロシティⅡ』が尋常じゃありません…。 『他の2人が覚えてるⅠと、絶のⅡは何が違うのよ?』 「フフフ。 応用すると、 どうやらこのスキル、IP増加期間は単純に加算してるらしく、連続で使うとその分だけ増えるもようw」 『うわぁ…。 「これを分かってれば、他の二人にも覚えさせたのに…!」 『ふむ…。』 「で、スキルについてー。 『単純にかけるだけじゃないの?』 「でも、敵のHPが10000の時に15%の攻撃したんですけどね?」 『うん。』 「ダメージが、約6000だったのですよ…。」 『…それはまた…。』 「全く分かりません! で、カティマが覚えたスキルが、恐ろしく優秀です…! 攻撃スキル、威力とかは具体的には覚えてないですが、かなりの威力でした。 『まぁ、ベロシティしかセットしてないでしょうしねぇ…。』 「ですねー。 で、次のルプトナ嬢。 『あんた、そういう属性もあったの…?』 「そういうわけじゃないですよ? 『残りって、誰だっけ?』 「ナルカナ様と、ナーヤですねー。」 『…次がナルカナで、ナーヤが最後?』 「あ、よく分かりましたね?」 『二人の体型見れば、わかるわよ。』 「……ロリコンじゃないよ!」 『ハイハイ…。』 「うぅ…。 えー、まぁ、とりあえず進めてます。 パソコン、治るかなぁ…。」 『なんとかがんばるしか無いんじゃない? 「取ってないですねー…。 『治るまでは勉強もしたら?』 「それはしますけどね! さて、RO日記としてはどうかと思う内容ですが、今日はこれで勘弁してつかぁさい…。 『ま、しょうがないでしょうね、今回は…。』 「それでは、またっ! 2008/04/22 パソコンが…壊れた…かも…?
エル『こういう状態になると、わたし達だともうお手上げよね…。』 「具体的な話をしますとね? で、帰宅してみたら、なんか、パソコンがおかしいのです…。 なので、電源ボタン長押しでの強制終了して、再起動。 そしたら、 みたいな文章が、真っ黒な画面に白文字で出てきまして…。 『まぁ、そうねぇ…。』 「で、いくつかの選択肢が出てましてね? そしたら、延々と同じ事を繰り返して…。 『うわぁ…。』 「諦めてまた強制終了…。 というわけで、誰かどうしたらいいのか教えてクダサイ…。 『セーフモード起動ができても、何をしたらいいのか分からないんだけどね?』 「それはまぁ、そうですが…。 一所懸命に集めたアニメとか 『……セレの涙とか、久しぶりに見たわねー。 「あ、血と言えばね。 『……は? 「簡単に言いますと。 なんか、鼻がムズムズするなぁ…。 という話です。 『いや、もう遅いんじゃないかと思うわよ…?』 「いや、きっと母様がしてくれてると思うのですよー。 『ていうか、なんで鼻血…。』 「妹には、 『まぁ、ハズレでも無いでしょうよ…。』 「そんな我が家の妹さん。 その話をした際、母様から …お前は大丈夫だろうけど、同乗者は大丈夫なのかが心配だよ、兄は…。」 『まぁ、女の方が頑丈かもしれないわよ? 「はい、もうちょっと恥じらいを持ちましょう。」 『セレの中にいるのに、そんなの期待されてもねぇ…。』 「私とか、恥じらいの塊ですよ! 『前者はただの酔っ払いだし、後者に至っては恥じらいっていうか、窓に鉄格子入った病院に行きなさいってレベルよね…。』 「まぁ、とにかくそんな感じ! 帰宅したら色々しようと思ってたんですけど、そうもいかず…。 『勉強しろアホンダラ。』 「……モチロンダヨ! 『それも、じゃなくて、それを、にしなさい。』 「えー?」 『あんた、あと3ヶ月しかないってのに、なんでそんなに余裕なのよ…。』 「まぁ、簡単な話ですよ。 『分かってるんだったら、少しはしなさいよ…。 「ま、なんとかしてみますよ? 『…これが、合格率10%前後の試験を受ける人間の考えか…。 「安泰ダヨ! まぁ、何はともあれ、パソコンがこのままだとちょっと困った事になります…。 であ~ 2008/04/21 おめでとう! セレイン = メネス は しんか して 対ホルグレン用セレイン に なった!
エル『はいはいこんにちはこんにちは。』 「というわけで、ダンサーが殉職してしまいました…。 『武闘家って事は何、またモンク? 「え、戦闘BSデスヨ?」 『……武闘家とは言わないでしょ、どう考えても…。』 「いいや、彼女はきっとやってくれます! 『いやまぁ、2垢には商人系がいなかったから良いと言えば良いんだけど…。 「でも、メマー10とりますよ?」 『メマー取ったから武闘家って言わないでしょ…。 「どんだけ高望みしてるのエル姉!?」 『いや具体例だから、あくまで。』 「そっか…。 『まぁねぇ…。 「いえてる…。 で、えー新たに生まれましたこの子。 最終的な目標はホワイトスミスですが、実は紫箱量産も狙った子になります。 『どれを考えてるの?』 「s付きの斧で、すごいのがあるんですよこれが…。」 『…そんなのあったっけ…?』 「ふふふ、新しい装備ですからねー。 『セレ、夢から覚めなさい…?』 「や、高いのは分かってますよ? 『…いい? ハリケーンフューリー 「チャッキ挿して、商人セット発動ですよ!」 『・中型モンスターからの攻撃耐性+10% 「すごいでしょこれ! 『要求レベル : 80 「……え、転生装備なのこれ…?」 『だから、夢から覚めなさいって言ったのよ。』 「…そっか…。 『ま、いつか装備できる日も来るんじゃない?』 「ですかね!」 『ちなみにこれを使った人の話だと、 「ワーオ…。」 『ノックバックが無かったらかなり使える装備なのにねぇ…。』 「ですねぇ…。 『だからこそ、強めのMVPボスが1%の確率でしか落とさないのに、もう露店で売られてる理由でしょうねぇ…。』 「ふむ…。 となると、何にするのがいいんだろうか…。」 『箱狙うだけなんだったら、ドゥームスレイヤーとかでいいんじゃないの? 「安いですけど、そこまでSTR上げるかなぁ…。」 『ならもう、ツーハンドアックスでいいじゃない? 「あれ使うんだったら、モーニングスターがいいかもしれないですねー。 『でも、攻撃を受ける前に倒すのがコンセプトでしょ? 「難しい所ですねぇ…。」 『ま、とりあえずは属性2HAでも作っておけばいいと思うわよ? 「ですね! まぁ、こんな感じでこの商人を育てるのを中心に頑張ってましたねー。 火山2と、ジュピですねー。 『ふむー。』 「残念ながらレアは出ませんでしたけど、そこそこにいい収入と経験値をゲットですw 『ま、がんばりなさいな?』 「うぃす! さて、時間もすごい事になってきてるので、今日はここまで~。 あ、そうそう。 『まぁ、優秀だしねぇ…。』 「キャラによっては誤差にしかならないですけど、もしかしたら一確に届く届かないの問題になるかもしれませんからね! 『ま、リアルのお金の使い道に関してはわたしは口出ししないけどね? 「うぃうぃー…。 それじゃ、ここまでっ! 『…がんばれ、もう一息だから…。』 「今夜も、日付変更後に帰宅かなぁ…。 |
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